未来スケッチ

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今後の事業の方向性

今までにも増して、技術の革新は進み、これまでにはない、多様な技術の必要性に迫られることは間違いはないと思いますし、クラウドやスマートフォンの出現により、お客様のニーズも変化していきます。

当社では、この2,3年、インフラ構築、ビッグデータ関係技術を利用した開発に積極的に取組んでいます。また、今後、受託開発も積極的に行おうと考えています。

これは、当社の次世代に向けた基盤づくりの一環であり、また、対象顧客や開発手法を広げることで、地方や海外を睨んだ展開をも考えています。


事業展開の概念

事業展開図

新規事業展開 
~中期経営計画より~

日本キャストでは、新たな事業スタイル、ビジネスモデルとして、ビジネスソリューション領域、システムソリューション領域に、積極的に新規事業を展開していきます。

つまり、ビジネスの高度化や業務内容の複雑化が進み、情報システムを単に導入しただけでは経営上の課題を容易に解決できなくなっており、その一方で、システム構築においても、社内の他の業務システムとの連携、さらには、取引先や顧客のシステムとの接続が必要となり、ますます複雑さが増しているといったことになります。もはや、企業の情報システム部門によるシステムの構築が不可能と見られる中で、課題解決のためのソリューションが期待されています。

システム・ソリューション・サービス

ビックデータ処理基盤システム

大規模データを保有するお客様に対して新しいビジネス機会を生み出すためのコンサルティングを始めとし、システム構築、運用設計、導入後のサポートまで幅広く提供いたします。

ビジネス・ソリューション

WEBアプリケーション診断サービス

近年のWebサイト改ざんや情報漏えい等の事件は、Webアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃によるものです。
Webアプリケーション脆弱性診断サービスは、Webサーバにて動作するアプリケーションに対し、検出された問題点と対策方法について提案します。

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